石川亜沙美さん応援日記(TVドラマ版)/一覧

石川亜沙美さんを個人的に応援するページです。
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石川亜沙美さん応援日記 (TVドラマ版)
石川亜沙美さん応援日記(TVドラマ版)/一覧 (33)



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新着エントリ
応援してるので、ちょっと厳しく(-_-;) (11/24)
登場人物ページに青山奈緒を掲載していただいてありがとうございました。m(__)m (11/17)
映っていたのは1分ほどでしたが…… (11/10)
「Happy Birthday !!!… そして夢縁坂骨董店」  (10/16)
特別寄稿?「祝!!!『がんばっていきまっしょい』ゲスト出演」 (8/30)
とうとう大団円です。 (7/5)
今ごろ、6話の小ネタで恐縮ですが……(^^ゞ (5/31)
5話の復習(と反省?) (5/24)
「シロは私」…衝撃の事実!次々発覚!!あの夕べ、甲本椿はエッチしていた!!! (5/17)
5歳の子とでは話がひろがりませんからっ!!(子供好きの亜沙美さんには合ってるかもしれないけど(^^;;;) (5/11)
合コンデビューで、いきなり仕切ります(^^;;;) (4/27)
再び番宣番組 (4/25)
カッコ悪い自分(あの人?)もタマには許す???(^^;;;) (4/20)
軽部さん!タイトルで詰まったらダメですから(^^;;;)!!! (4/19)
「OZmagazine」でのインタビュー (4/17)
遅くなりましたが、4月9日のトークショーでのドラマについてのお話 (4/17)
番宣番組、まだございます! (4/17)
曲がり角を曲がれなかったら飛び出してしまいますからっ!!!(番宣番組の話(^^ゞ) (4/14)
オフィシャルサイトが更新されてます (4/14)
「合コンって何をするの?」 by 甲本椿 (4/7)
「ベリーベリーサタデー」に出演! (4/5)
BIRTHDAY & 「カンテーレ」(「曲がり角の彼女」) (3/28)
「曲がり角の彼女」オフィシャルサイトが進化中! (3/25)
トークショーでのコメント (3/25)
「曲がり角の彼女」 infoseek でのページ (3/22)
「曲がり角の彼女」 goo テレビ番組ナビでの紹介 (3/19)
「曲がり角の彼女」関西テレビサイトのページとオフィシャルサイト (3/18)
「曲がり角の彼女」製作発表記者会見 (3/18)
役柄の設定について (3/16)

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2005年11月24日(Thu)▲ページの先頭へ
応援してるので、ちょっと厳しく(-_-;)


青山奈緒と善三をめぐる山場となった第7話でしたが
ただでさえ短い出演シーンが、少しアッサリと過ぎてしまった感がありますね。


律子から「何が目的なの!」と言われる場面がありましたが
この質問に正確に答えるのは、実は大変難しい。

ストーリーの上では浮気相手という事で
登場シーンは少なかったですが、
青山奈緒という女性は複雑な一面を持っていると思うんです。

最初は、家庭で押さえつけられている善三が気晴らしの慰めを求めて
彼女に近づいたのかもしれません。
でも、(少なくとも浮気がバレて大騒ぎになる頃には、)青山奈緒も
善三の辛さを理解してそこに親愛の情が生まれていたんではないかと思うんです。

と同時に、一人の女性として、妻である律子には負けられない、という
プライドもあったでしょう。愛情と敵愾心とがない交ぜになりながら、
特に律子と直接対面するようになってからは、ライバルとして争う面が
より表に出てくるようになる。
(「気が変わったの」といって、善三をあきらめまいとするシーンは
その典型でしょう。)

一人の心情の中にいくつかの要素があるとはいえ、
場面場面で(例えば律子に対する時と善三に対する時で)
どの面がより強調されるか、
セリフやしぐさでどんな感情が表現されるか、その積み重ねで
青山奈緒が内面に抱えている複雑さが分かってくるんではないでしょうか。
また、そうやって心の表情がより深く示されて
見ている人が登場人物に感情移入出来て、より印象深い演技になると言えるでしょう。


そういったふうに青山奈緒の登場シーンを振り返ると
一つ一つのセリフ(あるいは場面)が、
ストーリーの流れに乗ってドンドン進んでいってしまって
彼女の心情をハッキリ印象付けるところが少なくなっている、
したがってドラマ全体の中での存在感も軽くなっているような気がします。

演出にも影響されるでしょうが、言わば「タメをつくる」みたいな感じで
場面場面でセリフの言い回しや仕種・表情を作っていく工夫も
必要なんじゃないでしょうか。


女優としての石川亜沙美も、
だんだんといろんな役回りを求められるようになってきますけど
また、違った亜沙美さんの魅力を見せて欲しいですね(^^)



※その他、石川亜沙美さんの最新情報などは↓こちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)



2005年11月17日(Thu)▲ページの先頭へ
登場人物ページに青山奈緒を掲載していただいてありがとうございました。m(__)m


善三と出かけるシーンの時は、
登場がこのシーンだけだったらどうしようかと思いましたが
結構出番があってホッと致しました(*^_^*)

役柄としては、どっちかというと憎まれ役になると思うんですが
亜沙美さん演じる青山奈緒の憎まれっぷり、なかなかイイ感じじゃないですか(^^)

特に、善三にむかって
「考えが変わったの。あのままじゃ、あんまり私が惨めじゃない。」なんてセリフ、
かっての石川亜沙美じゃ考えられませんよ!

まあ、欲を言えば、言葉だけじゃなく
表情をしっかり見せることでストーリーを進めていく部分が
もっと欲しいですかね。
そうしたら、一つ一つのセリフや場面も、
もっともっと印象深くなると思うんですけどねー。

第7話では、善三をひっぱたいたりするみたいですが、
どんどん我がままを言って、とことん善三や律子を困らせて、
周りの人たちをブンブン引っ張りまわすぐらい暴れまわって欲しいですね。

青山奈緒が、善三の気晴らしのための一時の遊び相手に終わっちゃ酷いよ…ねっ。
女の意地を見せ付けてやって欲しいもんです。
乞ご期待!!!



その他、石川亜沙美さんの最新情報などはこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)



2005年11月10日(Thu)▲ページの先頭へ
映っていたのは1分ほどでしたが……


「熟年離婚」、第5話になって、ようやく亜沙美さんの登場でございます。


なにせ、出演時間が短かったのですが、けっこう存在感はあったような気がします。
やはり亜沙美さん、花がありますねぇ〜(^ー^)。


まあ、隣の善三にビールをこぼしてしまうのがちょっとわざとらしかったりとか、
律子に会釈するときの微笑みは、もっと嫌らしい感じのほうがいい、とか、
(↑ストーリー展開の中でのキャラクターがまだ分からないので、
何ともいえませんけど…。)

いろいろ突っ込み所はあったかもしれませんが、
とにもかくにも無難に乗り切った、という感もございます(^_^;;;



ドラマ全体が、しっかりとした構成で落ち着いた雰囲気で進行しているので
そのなかで、どう印象深い演技を見せてくれるかに注目していきたいと思います。



あと、一つ注文なのですが、番組の公式サイト
登場人物紹介のページに、
亜沙美さんの名前を掲載していただけないでしょうか…m(__)m




※その他、石川亜沙美さんの最新情報などは↓こちら↓をご覧下さい。


石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)




2005年10月16日(Sun)▲ページの先頭へ
「Happy Birthday !!!… そして夢縁坂骨董店」 


系列局の関係でご覧になってない方が多いかもしれませんが
亜沙美さんの役どころ、なかなかサマになってましたよ(^^)

トロくて地味なOLの方は
もしかしたら素の亜沙美さんに近いのかもしれませんが(^^;;)
ゴージャスに着飾った悪女もバッチリ決まる、
ハマリ役と言ってもいい感じでした(^ー^)



あとは、主演の矢松さんが
もうちょっとシッカリしてくれれば……

あっ、これは
ここでは言わないことにしましょう(^^;;;)


(第1話の内容はこちらでどうぞ)





ところで亜沙美さん、
今晩の予定は、やっぱり
皆さんでバースディパーティでしょうか(^^;)



その他、石川亜沙美さんの最新情報・小ネタなどはこちら↓へどうぞ


石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)






2005年08月30日(Tue)▲ページの先頭へ
特別寄稿?「祝!!!『がんばっていきまっしょい』ゲスト出演」


ちょうど一年前、「愛情イッポン!」の時と同じようにドキドキしながら見てたけど、
演じる小百合の役柄と亜沙美さんのピュアな部分がうまく重なって
とてもいい感じだったのでホッと安心。

三郎と1回目に逢う時は、もっと冷たく突き放してもいいかなー、とも思いましたが
人が悪くなりすぎないのはご本人の性格の良さゆえでしょうか(^^ゞ

おばあちゃんをスケッチするにこやかな笑顔も、
三郎を励ます寂しさと嬉しさが入り混じった表情も、とっても素敵だった(^ー^)

素朴で生真面目さが命のこのドラマの中で、
派手な格好をしても、昔のピュアな小百合に戻っても、その魅力を失わなかったのは、
本人も、ドラマのスタッフも、石川亜沙美の良さをちゃんと把握して、
それを大切にしていたからだと思う。


ドラマでのゲスト出演は
亜沙美さんにとって確か初めてのはず。

石川亜沙美は、また女優として一歩階段を登ったという感じかな(^^)

これからも……がんばっていきましょい!!!



ドラマ「がんばっていきまっしょい」の公式サイトはこちら
亜沙美さん出演分のストーリーはこちら


その他、最新情報や小ネタはこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)




2005年07月05日(Tue)▲ページの先頭へ
とうとう大団円です。



ドラマの低迷が話題になるこのご時世で
曲がり角の彼女」は、まずまずの視聴率をキープ。
石川亜沙美さんにとっても、初めてその持ち味を生かした役柄でしたが
おおむね「好演」との評判だったようです。
彼女はこの作品で、女優としてようやくその存在が認められた、
といってもいいでしょう。
(ふっくん個人としては、やはり昨年の「愛情イッポン!」での経験が大きかった
と思います。……関連記事はこちらこちら

ご本人も結果に満足しておられるようですが、
欲を言えば、感情の表現はもっと(どっちかというと大げさなぐらい)
はっきりとした方がいいかもしれない。

それは、「ありえないぐらい誇張する」のではなく
ストーリーを間違いなくつないでいく、ということ

笑ったり泣いたり、喜んだり悲しんだり、怒ったり楽しんだり、
登場人物が何を感じ何を考えているか、それがメッセージとして伝わって
見ている人がドラマ全体の流れを理解していく

その橋渡しの役割を一つ一つの演技が担っているからです。

「今回はNGがほとんどなかった!」
それはそれでいいことですが
自分に自分でNGを出すくらいの向上心をもって
これからも頑張ってほしいですね(^^)



※ドラマ以外の話題はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)





2005年05月31日(Tue)▲ページの先頭へ
今ごろ、6話の小ネタで恐縮ですが……(^^ゞ


三宅くんのお得意様「寄生虫連盟」……って
こんな感じのとこですかね?

http://museum-dir.tokyo.jst.go.jp/13-031/13-031.htm
 http://www.chowchow.gr.jp/inova/kisei/kiseij.html


こんなところ、誰が行くんじゃっ!!!……て感じですが、

先日、亜沙美さんと一緒に「なんとかコットン」を一緒に受賞した本上まなみさん
行った事があるそうな(…しかも結構ENJOYしたそうな)


……なんのつながりやっちゅーねん???



※上記のような小ネタがもっと見たい方はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)








2005年05月24日(Tue)▲ページの先頭へ
5話の復習(と反省?)


さてさて、前回の書込みは「っ」と「!」ばかりになってしまいましたが(^^ゞ


ま、何のかんの言っても
例の「白は私」は、甲本椿の存在を際立たせる大事なセリフになったのは
間違いありません。


ただ、欲を言えば、というか、ドラマの成り立ちから考えれば
あの一言で、甲本椿のパーソナリティーを
もっとはっきりアピールするところまで表現して欲しかった。


この「曲がり角の彼女」は、登場する女性達それぞれの恋愛感や、
それによって引き起こされる様々なエピソードが絡んで進んでいくのが
ストーリーの中心

だから、千春なつみえり子杏子夕子さんに至るまで、彼女たち一人一人が
(特に自分の)恋愛をどんな風に考え、そしてどんな恋愛をしていくのが見所なわけで、

さて、では甲本椿はどうなの?…となってくるわけですが……


例えば、「白は私」というセリフを、
ぞんざいに「たいしたことじゃないわ」といった風にしゃべったらどうでしょう?

この間のエッチも、その相手との関係も、また恋愛そのものについても、
あんまり執着しない、というか、人生で特に大切なことではなく、
その場限りのものに過ぎない、といった人生観が見えてきますよね?


また、逆に(亜沙美さんお得意の)幸せそうな笑顔を浮かべながら
「白は私」と言ったら……?

あの夜はとても素敵で幸福な時間が過ごせていたし、
エッチも含めて彼との関係をとても大事にしていて
恋愛についても「人生を豊かにするための大事なキーである」と考えている、
甲本椿がそんなふうな女性に感じられるのでは?

(ふっくん個人は、圧倒的に後者派ですが(^^;;:)


単に「エッチした」という出来事だけでなく、それをどう感じて考えているか、
それを一人の女性のパーソナリティーとして浮かび上がらせることが出来るかどうか、


脚本も演出も端役の事まで気が回らないのかもしれませんが
アサミストとしては、亜沙美さんのそんな演技を
このドラマの中で、ぜひ見たいと思います。




※ドラマ以外の情報はこちら↓


石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)







2005年05月17日(Tue)▲ページの先頭へ
「シロは私」…衝撃の事実!次々発覚!!あの夕べ、甲本椿はエッチしていた!!!



(しかも自分からアッサリ認めるし……(^^;;;)


…あぁ、江陸君の想いはどうなってしまうのか……


などと話を広げようとしてもあんまりストーリーには絡んでこないので
インタビューでも読んで気を取り直しましょう…
http://www.ktv.co.jp/chiharu33/interview/inter05.html


…えーっっっっっ、まさかっっ!!!、真鍋部長なのっっっ!!!!!

(ご参考までに → http://www.ktv.co.jp/chiharu33/topic/topic09.html


どうなっていくんでしょうか、このドラマ……(^^;;;)




※プレゼントのお知らせなどもありますよ↓

 「曲がり角の彼女」オフィシャルホームページ


※ドラマ以外のお話はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)






2005年05月11日(Wed)▲ページの先頭へ
5歳の子とでは話がひろがりませんからっ!!(子供好きの亜沙美さんには合ってるかもしれないけど(^^;;;)


こちらへの書き込みも暫くGW状態になってしまいましたが(^^ゞ

そうこうしている内に「曲がり角の彼女」も中盤になってきまして
千春やなつみをめぐる人間関係もどんどんと新しい展開をみせております。
(けっこう小さな輪の中の出来事ではありますが…(^^;;;)

ハラハラさせながら、時々ホロリとさせる、
緩急あるストーリーの進行に登場人物それぞれのキャラクターがいい感じでハマっていて
安心して見ていられる感じです。


それに致しましても甲本椿
なかなかストーリーに絡んできませんねぇ(>_<)
画面に出てくるカット数はそこそこあるのですが
そのキャラクターの内面が窺える場面は
まだ出てきません……。

お話してんこ盛りの時間枠の中で
なかなか余裕が無いかもしれませんが
甲本椿自身が体験する、ちょっとした恋愛エピソードを
千春の恋愛模様と対比させながら挿入してみる、なんてことが
出来たらいいんですけどねぇ。

脚本の進行はもう最後までいっちゃてるんでしょうか。
なんとかその辺を考慮していただきたいものですm(__)m


※その他、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)





2005年04月27日(Wed)▲ページの先頭へ
合コンデビューで、いきなり仕切ります(^^;;;)


第1回目の視聴率もまずまずで
調子が上向き加減の「曲がり角の彼女」、


第2回目もなかなかに飛ばしておりました(^^)


今回も稲森いずみさん演じる大島千春が丁々発止の大立ち回り!
一樹なつみとのやり取りもさることながら、
無職のふりをしていて貢がせた「的場」との対決は
ほんまにカッコ良かったヽ(^o^)丿!!


稲森さんの男前っぷりと、青木さやかさん演じる山岸えり子との友情も
エエ感じであります……



って、なんでこのシーンに甲本椿はおらんのよっ<`ヘ´>!!!


一番印象的なシーンでどんな演技ができるか、
延いてはドラマを通して見た時にどんな存在感を示せるか、が
ストーリーの展開に欠かせないバイプレーヤーになるか
単なる「お飾り」になるかの重要なポイントになると思うんですけど……。


脚本で出番が無いのか、スケジュールが合わないのか分かりませんが
アサミストとしてはちょっと残念な点でありました(-_-;)。



まぁ、今回明らかになった「アニメ好き」のような隠し玉も
今後何か出てきそうですし
第3話以降も楽しみにしていましょう(^_^;)



※雑誌掲載など、その他の最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)








2005年04月25日(Mon)▲ページの先頭へ
再び番宣番組


本日(25日)深夜、関西テレビで
番宣番組が放映予定です。

http://www.ontvjapan.com/genre/detail.php3?tikicd=0004&hsid=200504250506031


※その他、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)




2005年04月20日(Wed)▲ページの先頭へ
カッコ悪い自分(あの人?)もタマには許す???(^^;;;)


いよいよ始まってしまいましたが
稲森いずみさん、大車輪の活躍でしたね〜ぇ。
ついこの間まで牛若丸の母親だったとはとても思えません(^^;;;)

最終回にはどんなお歳……じゃなくて(^^ゞ、落しどころが待っているのか
も楽しみです。




さてさて、われらが亜沙美さんでございますが
滑り出しとしてはまずまずだったのではないでしょうか(^−^)
出番もちょこちょこあったし
「お詫び」のシーンで、髪の毛が思いっきりはねていたのが
個人的にツボにはまったりしています(^_^;)


欲を言えば
もうちょっとセリフや表情に抑揚があったほうが
より生き生きとしてくると思うんですが……
素が「穏やか&ニコニコ」の亜沙美さんとしては
ちょっと大袈裟なのかもしれませんが
ドラマ全体がコメディの流れで進んでいくので
「思いっきりお嬢様」(←これも素とは違うか(^^;;;)
に一度なってみて欲しいものです(^^)


夕方の番宣番組では
「自分のキャラをしっかりと出していきたい」
と抱負を語っておられましたが
ストーリーが進むにつれて、甲本椿の存在感がどう増していくのか
次回以降も注目していきたいと思います(^^)


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石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)








2005年04月19日(Tue)▲ページの先頭へ
軽部さん!タイトルで詰まったらダメですから(^^;;;)!!!


曲がり角の彼女
いよいよ本日夜10時10分より
スタートです!!!


※その他、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)





2005年04月17日(Sun)▲ページの先頭へ
「OZmagazine」でのインタビュー


前の記事が内容少なめでしたので
おまけの意味で、先週発売分(4月25日号)の「OZmagazine」より
ドラマに関するインタビュー記事を転載します。


※ドラマ「曲がり角の彼女」について

『曲がり角の彼女』って、ちょっとドキッとするタイトルですね。私は今年で28歳になるんですけど、女の人は20代後半になると、お肌が気になったり、女性としてのさまざまな焦りが生じてくると思うんです。私自身も“あれっ?年をとったかな〜”とか、そういう変化を自分で感じたりすることもあるので、このドラマにかかわれることで、30代になって経験する、いろいろなことを勉強できたらうれしいですね。



※亜沙美さん演じる甲本椿について

椿は、なにがあってもけっして動じないゴーイングマイウェイな女性なんです。よくも悪くも、そんなマイペースな彼女が好きですね。私もマイペースだと思うんですが、椿と違うのは男っぽいところ。私は筋が通っていないとダメだったり、負けず嫌いな性格でもあるんです。



※ドラマは千春(稲森いずみさん)となつみ(釈由美子さん)、一樹(要潤さん)の恋愛模様を中心に展開するが、一樹のいとこにあたる椿はキーマンなの?

彼女は一樹と普通に会話が出来る唯一の子なんです。彼女だけが彼の本当のことを知っていて、それがストーリーにどう影響していくのか楽しみ。しかも、人間関係をみるのが巧みな子で、いざというときにはすごく役に立つんです(笑)



※椿が趣味にしているネイルアートについて

昔からネイルアートをするのが好きなんです。10代の頃は、花などを描いたりしてました。ネイルサロンに行くようになったのは最近ですね。そういえば、身近な人に“幸せは指先から入ってくるんだよ”といわれて、ちゃんとケアするようになりました。でも、自炊するととれちゃったりするんですよね〜(笑)



※ドラマには「30代独身女性のサバイバルマニュアル」が登場するが、
 20代の亜沙美さんにもハッピーになるためのマニュアルがあるの?

そうですね。自分で幸せと感じられる環境や、常にリラックスできる状態をつくるようにしています。というか、そういう人でありたいと思っているので、ささいなことでも幸せでいられるんだと思います。ちょっとしたことでも焦ったりしないだろうし…。常に余裕を持つようにしていますね。





さて、ドラマのスタートまであと2日となりました。
楽しみですね(^-^)


※その他、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)




遅くなりましたが、4月9日のトークショーでのドラマについてのお話


おそくなってしまいましたが
4月9日・タカシマヤ大阪店で行われたトークショーの中ででていた
「曲がり角の彼女」についての話題……


*亜沙美さんが演じる甲本椿について

いつもゴーイングマイウェイでいるので、冷静にみんなの状況がわかる。
33歳と25歳のちょうど中間で、どっちの気持ちもわかる感じ……。

いままではカチッとした役が多かったので、今度は今までとは違った自分が出せると思う。


*撮影現場の雰囲気

営業企画部のみんなで物まね大会をしてる。
一緒にいる時間が長いので盛り上がってます。


*ドラマをご覧になる方へむけてのメッセージ

よく職場であるような話なので、女性の皆さんは共感して見て頂けると思う。

男性は、あ、女心ってこういうもんだなって見てもらえれば……。




こんな感じのお話でした。
UPが遅くなってすみませんm(__)m


※その他、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)





番宣番組、まだございます!



「曲がり角の彼女」の初日(19日)当日、しっかりと番宣番組がございます。

※関西テレビはこの時間

※フジテレビはこの時間

他の系列局はご自身でお調べを……(^^ゞ


あっ、もちろん
当日の「めざましテレビ」もお見逃しなく!!
(もしかしたら「笑っていいとも」なども……)


おまけの話ですが、15日に東京に出張しましたら、
営団地下鉄銀座線の銀座駅、改札の直ぐ横(三越への連絡通路正面)に
「曲がり角の彼女」のどでかい広告がございました。
局のほうも気合が入っているようです(^^)


※その他の最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)









2005年04月14日(Thu)▲ページの先頭へ
曲がり角を曲がれなかったら飛び出してしまいますからっ!!!(番宣番組の話(^^ゞ)


http://www.ontvjapan.com/genre/detail.php3?tikicd=0004&hsid=200504160506013

フジテレビでも、同様のドラマ紹介番組があるようですが……



※その他の最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)




オフィシャルサイトが更新されてます


「曲がり角の彼女」のオフィシャルサイト
DOWNLOADとTOPICのページが更新されています。

特にTOPICのページには、放送開始の19日当日、
朝の「めざましテレビ」で放映されるショートドラマについてなど
情報が満載!!

要チェック!!であります(^^)


※イベント等の最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)







2005年04月07日(Thu)▲ページの先頭へ
「合コンって何をするの?」 by 甲本椿


「曲がり角の彼女」のオフィシャルサイト
TOPICのページが更新されています。

収録の現場の雰囲気が伝わってくるような内容です。
ぜひご覧下さい。



※その他、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)





2005年04月05日(Tue)▲ページの先頭へ
「ベリーベリーサタデー」に出演!


4月16日(土)AM8:30〜
FNN系でONAIRの「ベリーベリーサタデー」に
石川亜沙美さんがご出演の予定です。

同じ関西テレビ制作であり、ドラマ開始直前というタイミングでもあることから
曲がり角の彼女」をしっかり番宣しまくるのでは、と推察されます(^^)。


※その他、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)




2005年03月28日(Mon)▲ページの先頭へ
BIRTHDAY & 「カンテーレ」(「曲がり角の彼女」)


青木さやかさん、「曲がり角」寸前ではございますが……(^^;;;)
お誕生日おめでとうございますm(__)m





(くわしい記事はこちら



ところで、昨日の夕方ですが
関西テレビの番宣番組「カンテーレ」で
「曲がり角の彼女」が紹介されていました。
我等が石川亜沙美さんも、まるで名画「モナリザ」のような
麗しい微笑みを浮かべて一瞬画面に登場しましたが、


……あまりに一瞬すぎて、その微笑が
キャラクター設定やストーリーにどう絡むのか、までは
分かりませんでした(^^;;;;;)



※その他の最新情報はこちら↓


石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)







2005年03月25日(Fri)▲ページの先頭へ
「曲がり角の彼女」オフィシャルサイトが進化中!


「曲がり角の彼女」のオフィシャルサイト
内容が徐々に充実しつつあります。


キャスト紹介のページが顔写真入りになりました。

(こんな感じです。↓)



制作発表会見の模様が詳しく掲載されています。



「曲がり角と感じた事」について、我等が亜沙美さんは

学生の頃から身長が高く体に負担がかかりやすいそうなので
整体に行きつつ、今は曲がり角に向けて日々ストレッチをしてます


(↑……つまり、曲がる前に伸ばしてる……って???)

BBSも出来ております。
だんだん盛り上がってきそうです(^^)


※ドラマ以外の最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)】





トークショーでのコメント


昨日(24日)、丸ビルでのトークショーイベントで、
いろいろなお話の中に、やはり新ドラマの話題も出てきました。

亜沙美さんは自分の役柄について「ネイルアートに夢中の腰掛OL(笑)」と
定番の自己紹介でしたが
「ネイルアートで女性らしさを出していきたい」と
意欲的な発言もございました。

まだあんまり撮影が進んでいないのか
具体的なエピソードなどは聞けなかったんですけど……


※イベントの模様など、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)




2005年03月22日(Tue)▲ページの先頭へ
「曲がり角の彼女」 infoseek でのページ


infoseek の「テレビ番組表」にも
制作記者会見の様子がレポートされています。


青木さやかさん、かなり大きい扱いです。
「奥様は魔女」のときから比べると
石川亜沙美、ちょっとリードされたかなぁ〜という感もありですが

これから先どうなるかはわかりませんよ(^^)



※3月20日(日) Photo Imaging Expoで行われた
 イベントの模様など、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)








2005年03月19日(Sat)▲ページの先頭へ
「曲がり角の彼女」 goo テレビ番組ナビでの紹介


gooテレビ番組ナビのページ
「曲がり角の彼女」の制作発表のもようが掲載されています。





この写真ですと
亜沙美さんは殆ど壁と一体化してますからっ!!!
(「背後霊状態」とも言う……かも(^^;;;)



※その他、最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)




2005年03月18日(Fri)▲ページの先頭へ
「曲がり角の彼女」関西テレビサイトのページとオフィシャルサイト



関西テレビのホームページ内に、新番組の紹介で
ページが作られています。

そして、待望のオフィシャルページもオープン!!!
(URLも洒落てますね(^^)アクセスして確認してみて下さい。)



さてさて、我等が亜沙美さんについては……

「……毎日のほほんとネイルアートを楽しむ日々を送っている。
 ……あまりに天然系で、なぜか憎めない。
 ……企画部の人間関係が良く見えていて、
 思わぬ場面で妙に役立ったりする。」

こういう人いますねぇ〜、確かに(^^;;;)

しかしこの役柄、「どうよっ」てとこもありますけど
のほほん」ってのは案外、亜沙美さんのキャラに合うかも…(^^;;;)


※イベント・雑誌掲載などの最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)








「曲がり角の彼女」製作発表記者会見


「曲がり角の彼女」の製作発表が昨日(3月17日)に行われ
スポニチデイリースポーツのサイトに記事が掲載されています。

女性ばかりの華やかな顔ぶれになっていますが
中身は「おじさん」かも…ということだそうです(^^)


※イベント・雑誌掲載などの最新情報はこちら↓

石川亜沙美さん応援日記(耳寄り版)






2005年03月16日(Wed)▲ページの先頭へ
役柄の設定について

今週発売の各テレビ雑誌に
4月スタートの新ドラマについての記事が掲載されています。

さて、「曲がり角の彼女」で石川亜沙美さんが演じる甲本椿については……

載っていない本も多いのですが、
(またチョイ役かなぁ〜(^^;;;)


……ありましたありました、「TVガイド(3.19-3.25)」に!


甲本椿(27)
千春
(←稲盛いずみさん演じるこのドラマの主役)と同じ営業企画部にいるが
何をするでもない腰かけOL


……って(^^;;;)

1回の放映でワンシーンの出演、になりそうな気配……(^^;;;;;)


まあ、登場時間は少なくても、いい感じの演技を見せてくれることを
期待しましょう(^^)


ところで、設定としては
要潤さん演じる高級ホテルの御曹司・甲本一樹(28)の従兄弟
にあたるそうです。


実の従兄弟の「純くん」(→写真がここにあり。)と絡めたコメントが
出されそうな気配あり……です(^^;;;)



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2005年03月14日(Mon)▲ページの先頭へ
「曲がり角の彼女」フジテレビサイトでの案内ページ

フジテレビのサイトの中に
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